短いまつ毛でも、、、
3月に植毛まつ毛をして3ヶ月。
最初は「ナイス〜〜〜」とロングまつ毛人生を歩むつもりでした。
しかし、時が経つに連れて植毛まつ毛の欠点が私を悩ませるようになりました。
その欠点は、まず、洗顔の時にものすごく気を使って洗わないといけない。
そして、1週間ほどでつけたまつ毛が抜け出す。
時間があれば付け直しにサロンへ行けばいいのですが、
植えまつ毛中心の生活等は出来ない。
気がつくと数本があさっての方向を向いている時もしばしばT▽T
付け直しの時間が取れないと短いまつ毛の中に1本だけ長いまつげが存在する。
この様な欠点が出てきたので、私のロングまつ毛人生は3ヶ月で幕を閉じました(笑)
そして、昨日、再び、まつ毛パーマをあてにサロンに行きました。
サロンのお姉さんたちは私の地まつ毛が短い事をもう知っているので、
その辺を考慮して少しきつめにパーマをあててねと私も言っておきました。
私の場合、最初は「まつ毛アフロ一歩手前ぐらい」のカール具合が丁度いいのです。
その結果。
やはり、右瞼の端が上手くあたっていません、、、
私は言いました。
「これでは、すぐにパーマはとれる」
するとエステシャンは前回同様「あなたのまつ毛は短すぎるから」の言い訳。
私は今までまつ毛パーマをあててきて、実際にちゃんとカールさせられる事を知っています。
それに、私の友達でもっと短いまつ毛の子でもちゃんとカールさせる事のできるエステシャンはいます。
その事を店のエステティシャン達(3人いた)話すと、
「でも、、、短いから、、、」
私はこう言いました。
「この店のまつ毛パーマの価格は上海の相場にしては高い。
でも、私はこの店のサービスが好きで来ている。
それに、プロと名乗るなら、何故私のまつ毛のせいだけにするの?
確かに私のまつ毛は短いけれど、そのせいにしてしまっては
あなた方の技術は上がらないし、プロとは言えないよ」
私がちょっとキレ気味に言ったので、エステシャン達は少しビビリ気味^^;
その中で一人のエステティシャンが言いました。
「でも今日のまつ毛パーマは無料ですよ。最初に買ったカードについてきた
無料サービス券から差し引いてますから」
私は心の中でぶち切れました。そして言いました。
「じゃ〜お金を払えばちゃんとしてくれるの?そういう問題なの?」
3人のエステティシャン「し〜〜〜〜〜〜〜〜ん、、、、」
3人の中に一人日本語が少し出来る子がいて、一言。
「がんばります。」
私は「はい、頑張って」と日本語で言い返す。
そして、今日の午後、フェイシャルの予約を入れているので、
その時に右まつ毛をなんとか修正する約束をしました。
さあ、どうなるやら┐(  ̄ー ̄)┌
頑張ると言った言葉をとりあえず信用して行ってきます( ´∀`)